両足がペタンとつく目安は、
乗車可能最低身長の+10cmです。

アルミーユミニの場合、
乗車可能最低身長が125cmなので
両足がペタンとつく身長目安は135cmです。

フレームの低さが
重要です。

フロンティア

¥109,800(税抜き)

両足がペタンとつく身長:146cm〜(24インチ)

アシスタユニプレミア

¥109,800(税抜き)

両足がペタンとつく身長:136cm〜(20インチ)

アルミーユミニ

¥37,800(税抜き)~

両足がペタンとつく身長:135cm〜(20インチ)

シティーノミニ

オープン価格

両足がペタンとつく身長:135cm〜(20インチ)

  • ペタンと両足がつきやすく、低重心でフラつきにくいから安心です。
  • 電動アシストモデルなら、フラつきやすいこぎ出しや上り坂もラクラク。
  • 最近力が落ちてきたと感じる方は、軽量でコンパクトなモデルを。

日常生活の中に適度な運動を取り入れて、より豊かなエイジングを!

自転車は膝や腰、関節に負担がかかりづらく、大きな筋肉を使います。
日常の移動で積極的に利用することでアクティブエイジングの一助に。
もちろん電動アシスト自転車を利用しても効果が見込めます。

近年の長寿命化により、「老後をいかに豊かに過ごすか」は個人にとっても、
社会にとっても大きなテーマになっています。

では、豊かな老後を過ごすにはどうしたらよいでしょうか。

病気や寝たきりになってしまうとエイジングも急速に早まってしまうため、
適度な運動により、加齢による体力の低下を抑えつつ、病気を予防することが大事です。

どの運動にもそれぞれメリット・デメリットがあるため、一概にどれが良いとは言えませんが、
なんといっても 自分の生活習慣にあった運動を選ぶことが大切 でしょう。

半身は普段の生活の中で使用するため、衰えにくいのですが、特に 下半身は意識的に動かすことが重要 です。

ただ歩行だけでは下半身の筋肉量の維持は難しく、
かといって急にランニングを始めたりすると、今度は膝への負担も大きい。
その点では 自転車は、膝への負担が少なく、毎日の生活の中でできる適度な運動と言えるでしょう。

またメタボリックシンドローム対策が重要な中高年と違い、体力の維持のため高齢者はしっかりと食事をとることも大切。
その意味でも 自転車はランニングや縄跳びなどの上下動をする運動と異なり、
運動後の食欲も衰えにくく、食生活も維持しやすい。

さらに行動範囲が広がり、社会的参加も増えれば、精神的な満足にもつながるかもしれませんね。

「アクティブ・エイジング」とは

「健康の維持、家族や地域社会の営みへの参加、安心できる社会づくりのためのさまざまな機会を最大限に高めるプロセス」(WHO)です。加齢や老化を否定的なものととらえ、逆らおうとする「アンチエイジング」 とは異なり、老化を前向きに考え、定期的な運動や社会参加によってなるべく老化の速度を緩やかにしながら、精神的な満足を伴う豊かな老後を過ごすことを目指します。

ぜひ、お近くのブリヂストンの自転車屋さんへご相談ください。

ブリヂストンサイクルお客様相談室

営業時間 9:00〜12:00、13:00〜17:00(土・日・祝日及び弊社指定休日は休み)

※フリーダイヤルは国際電話・インターネット電話のご利用はできません。